努々疑うことなかれ

勢いとノリだけで書いてます

松松尊い

今や世界の定型句になりつつある「松松尊い」ですが、正直「松松尊い」って見かけすぎて若干うんざりしている人もいるんじゃないですかね。尊いのはわかったけど何がどう尊いの?って。

...ばっかもーーーーーーーん!!ちゃぶ台返し
「松松尊い」はなぁ!数々の言葉を駆使して魅力を伝えようと奔走する松松担でもなぁ!処理できないあれやこれを指すんだよ!!わかれよ!!!いいか?!かっこいいをかわいいでコーティングしたのが松倉くんなら、かわいいをかっこいいでコーティングしたのがげんちゃん。なのにひとたびふたりが集まれば、かわいいをかわいいでコーティングした"松松"になる現象、奇想天外魔訶不思議!!今からわたしがかわいいをかわいいでコーティングしたデロ甘松松エピソードお届けするからよぉぉぉく目に焼き付けなさいな!!!(誰宛)

 

仲良し

松倉「このふたりが仲いいっていうのは、語るまでもないっていうか、「見ればわかるでしょ?」って感じだよね?」

大まじめに語る松倉くんに対しての元太の返答「そうそう。やっぱり同い年だしね。」(※2歳差)軽っ

 

元太「すぐ悩んじゃうことも、それを自分でちゃんと解決することもわかってるからそのままでいいよ。」

松倉くんの直してほしいところにひとりで抱え込んでしまうことを挙げたみんな。それでも元太は信じて待ってくれる優しい子。

元太の直してほしいところにも、松倉くんは「そのままでいい」と回答。

 

松倉「"仲のいいJr."で俺の名前書いてくれてたのが顕嵐と前田航気だけでショックだった。俺が名前をあげた半澤くんと元太ですらオレを入れてくれてないんだもん...。」
元太「書かなくてもわかるじゃん!」

どっちも正しいどっちもかわいい。

 

岩橋「松倉と元太もシンメってことで仲いいよね」
松倉「だね。元太がオレのこと大好きでしょうがない(笑)」

多分これわりとガチで思ってる。

 

かわいいと思ってる

元太「チャイルドフェイスナノニ、カッコヨクテ、カワイイ」
松倉「それ仮装関係ないから!(笑)」

かっこよくてかわいいことについては否定しない松倉くん

 

松島「元太って、たまに不思議なこと言うよね。まぁでもそこがかわいいんだけどさ」
松倉「そうだねうちのコちょっと頭が天然なんだよ。」

うちのコ(フォント50000太字)

 

元太「好物は?」
松倉「お母さんが作ってくれる煮込みハンバーグ。」
元太「かわいいわ~この子❤︎」
松倉「やめろ(笑)」

何度も言いますが元太のが年下。

 

松倉「えぇ~、おれ元太のことかわいいと思ったことない!男同士で"かわいい"ってあんまなくない?ねえ?」
元太「アハハ。俺はあるよ!」

じゃあたまに出る「かわいい❤︎」は無自覚なのかなしんどい

 

元太「まつくって、生まれたての犬みたいで、かわいすぎていじめたくなっちゃう感じでしょ(笑)」

げんちゃんは松倉くんのことがかわいくてしかたないらしい。

 

ツンとデレ

松倉「元太はオレのことすきだよな!」
元太「まためんどくさいこと言い出した(笑)おまえなんて、全然興味ねーよ!これっぽっちも!」
松倉「うそだね!だって雑誌のインタビューとかで、絶対オレの話題出してるじゃん!」
元太「あ~、出た出た、自意識過剰!」

も~~けんかしないの~~ちょっと寺ママ~~

 

松倉「元太へ 俺、ネガ苦手(笑)」

元太「まちゅくニコニコ~かわいかった~!」

とか言いながらも

松倉「勉強の合間に『お兄ちゃん、ガチャ』は見たよ。ネガの回で、鉄棒のシーンは涙が出そうだった。」

元太のいないところでは感動してると言う松倉くん

 

元太「オレのお雑煮にはまつくの食べかけの具材を入れられたんだよな...」
松倉「ハハハ、愛情表現だよ❤︎」

離ればなれ期間を経て、松倉くんがあまーくなったときのやつ。

 

元太「まつくはかまちょしても何も返ってこない。」
松倉「わかった。考え方を変えてみな。俺はお前にツンデレしてるの。オレの愛情表現だって思えばいいじゃん。」
元太「ヤダ!まつくのツンデレなんていらない!」

#げんげんかわいい

 

パクりあい

松倉「この間オレがチェックのシャツを腰巻したら「オレのぱくったべ?」とか言ってきて。」
元太「ぱくった?」
松倉「パクってない」
元太「正直に言ってみ?」
松倉「ちょっとぱくったかも...」
元太「かわいい(笑)」

げんげんさんさぁ!なんでもかんでもかわいいって言いすぎじゃない?!すごいわかる

 

嶺亜「あと元太のイメージはハット。」
松倉「それはオレのを元太がぱくったの」
高橋「パクりあい?シェアだね」

颯くんが秀逸

 

松倉「紺のコートと白のタートルが欲しかったんだけど、元太がまるっきり同じ服を着てることを思い出して、やめた...」

浮かんでる買い物でさえおシンメさん(字余り)

 

松倉「時計をまねしてきた(笑)」
元太「おとといまつくの新しい時計を見ていいなあって」

まねされてももはや(笑)で済ませるようになった松倉くん

 

松田「ふたりの共通点といえば...」

松倉「今日もはいてきたこのキャラクター柄のパンツ、偶然一緒だったんだよ。どっちが先に買ったっけ?」

松田「マツクが先で、かわいいなって思ったから僕も買ったの。」

松倉「あ、そうなの?趣味が合うね。」

趣味が合うで通っていたあの頃...

 

元太「黒のハットはね、よく松倉がかぶってるのを見て「いいなぁ」と思ったの。だから、オレが最初にかぶって行った時、松倉に「絶対まねしたでしょ!?」って言われて。「違うよ~」って言ったけど、じつはガッツリマネしてます(笑)」

#見栄っ張りげんげん#げんげんかわいい

 

すぐわかる

松倉「逆に僕も、元太からのシグナルならすぐにわかるよ。もう2年もシンメで踊ってるから、双子みたいにお互いの気持ちがすぐに理解できちゃうんだ」

2年で相手のことなんでも分かり合えるようになる関わりあいの深さ

 

元太「まちゅくはイヤなこととか何か考えてたりする(だけど)まちゅくを見れば何を考えてるのかすぐわかる(笑)!読み取れる感じ」
松倉「元太は言ってることが90%ウソ(だけど)オレには(ウソだって)すぐわかる」

言ってること同じ

 

元太「オレさ、踊りを褒められるのは超うれしい。でも最近、歌にも挑戦したいって思ってるんだ。ダメかな?」
松倉「ダメじゃない。だって、俺も同じこと考えてたもん。」

考えてること同じ

 

松倉「理想としては、彼女が浴衣、オレが甚平を着て花火大会に行きたい...え、元太と全く一緒?考えてることが同じなんだな、さすがシンメ」

思ってること同じ\さすがシンメ/

 

元太「舞台といえば、このあいだ松倉が出てる『SHOCK』を見に行ったじゃん。あの日俺がいたから張り切ってたでしょ。」
松倉「はぁ~!ほかの日のオレの動きを知らないだろ。」

よっ!げんちゃんご明察!

 

松倉「元太がSHOCKを見て刺激になったって言ってくれてすごく嬉しかったし、おれも元太を見て頑張ってるなって思ったし、ダンスも上達してる。そういう変化もお互いすぐわかるんですよ」

小さな変化も見逃さない松松

 

負けず嫌い

元太「EndlessSHOCKにまつくだけが出るってなったとき「あ~」みたいに思ったし、「なんだよ」って悔しかった。」

悔しくてもいってらっしゃい会を開催してくれるひじょーにいい子です。

 

松倉「正直、最初「うらやましいな」とか「悔しいな」っていう思いはあったんだけど、観に行って、元太が堂々と舞台に立っている姿を見たら刺激にもなったし、一緒にずっとやってきた仲として、すごく誇りに思えました。松松の誇りだよ。」

元太ミクロ出演の際のコメント。こちらもひっじょーにいいこ。

 

松倉「負けず嫌いで熱いんだよね、俺らは。高め合いながら頑張っていける!」

元太「本当にいいシンメだと思う!」

いいシンメだよ!

 

松倉「今は神宮寺と玄樹のバックに立ってるけど、そのマイク、狙ってるからね俺ら」

っていうね。

 

互いに感謝

元太「でもこうやってつっこんでくれる松倉がいるからオレも安心してボケられるの。感謝してる❤︎」

それまでキャンキャン元太を責めてたくせに、こう言われてしょーがねぇなーってなっちゃう激甘倉くん

 

松倉「最近つくづく思うのは今こうしてふたりが揃ったのがほんとに奇跡なんだってこと。もし元太がいなかったら今の自分の位置もないって思うから。」
元太「奇跡なんだよ、本当に。」

松松の出会いは奇跡だよね!!!

 

松倉「元太がシンメじゃなかったら、ここまでやってこられなかったと思うよ。」
元太「そういう意味では俺もまつくに感謝してる。シンメの相手がまつくじゃなかったら、きっとSexy松の活動もなかったし、今ここでこうやって取材受けてることもなかったかもしれない。人生における運命の相手、パートナーなんだと思う。」

This is 運命。愛してますよ言いきれますよ!!!

 

ナンバーワンコンビ

松倉「【元太へ】これからもメラメラと熱い気持ちでがんばろうぜ!...くらいしか、もう言うことねーよぉ。だっていつも一緒にいるんだもん!!(笑)」
元太「【まつくへ】負けず嫌いで熱い想いを秘めているまつくがシンメにいると、自分も頑張んなきゃって思う。いつもグッジョブ!これからもよろしくな!」

だっていつも一緒にいるんだもん( ; ; )

 

元太「悪いけど、オレら最強だよ。本音もぶつけ合って、仕事に対する思いとかもたくさん話し合って、ただケンカして"ごめんね"だけじゃなく、心の奥までわかりあった気がする。」
松倉「うん。悪いけど、ふたりには負けないよ!?...いや、テレるな(笑)」

元太「とりあえず言っておきたいのは、オレとまつくは今、最強につながってるから!」
松倉「お願い、めちゃめちゃ恥ずかしいから、もう言わないで。...実際そうなんだけどさ(笑)」

終始照れつつも、ふたりの仲を認める松倉くん

 

松倉「俺らは金メダルレベルのコンビだからさあ!」
元太「いやいや、金をはるかに超えてプラチナレベルでしょ~!」

間違いない!

 

 

いやぁ~~お酒につけられてるヘビの気持ちがわかりますね!松松につけられてるわたしたち!みたいな。

お互いがお互いをたいせつに思っていて、かつ"松松"もたいせつにしているからこその発言たち。ぜーんぶぎゅっと抱きしめたくなる文字のオンパレード。

 

松松は最強。松松は運命。松松の相性はピッタシ。

これおたくが言ってるんじゃなくて、本人たちの発言ですよ。すごくない??

 

ずっと変わらず仲が良くて、お互いをかわいいかっこいいと思っていて、その表現が不器用だからツンデレになっちゃったり、でもやっぱりだいすきだからマネをしあって。互いになんでもわかると豪語し、いちばんのライバルだから負けたくなくて、そして尊敬していて感謝してる。そんなふたりはわたしのナンバーワンコンビです。

 

松松のかわいさ、わかってもらえたかなぁ。わかってもらえてるといいなぁ。f:id:neherenia:20180504031824j:image

せっかくだから最後の締めはこれにしましょう。せーのっ!

\松松尊い!/